レント讃美礼拝が行われました。

レントは受難節、四旬節とも言われ、主イエス・キリストの御受難を覚え、イースターを待ち望む期間です。2月16日(金)、ハンドベルクワイヤーの奉仕により2曲が演奏され、一同、心をひとつにして礼拝をまもりました。

讃美歌  138

聖書   マルコによる福音書 15:33~34

演奏曲  Canticle of Hope

           作曲 Cynthia Dobrinski
             

He Leadeth Me ( 讃美歌 294 )

           作曲 William B. Bradbury
          編曲 Cynthia Dobrinski (ASCAP)

「国際理解週間」特別礼拝

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アジア学院アジア農業指導者養成専門学校校長の荒川朋子先生をお迎えし、「共に生きるための苦しみ」と題して、アジア学院の学生の皆さんとの出会いを通して体験されたことを、これからの世界に生きる本学園の生徒へメッセージしていただきました。アジア学院は、主としてアジア、アフリカ、太平洋地域の農村共同体に生き、働いている指導者たちを招き、学びの共同体を形成し、持続可能で平和な世界のための知恵を分かち合っています。

讃美歌   II 26

聖書    ルカによる福音書 12章51節

スラックス制服制定のお知らせ

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この度、学園では生徒の多様な要請に応えられるよう検討を重ね、制服の一つとしてスラックスを導入することにいたしました。新たな時代に向けて現制服の継承を意識したデザインとなっています。
着用開始時期は2024年4月を予定しています。

チャイルドファンドジャパン(CFJ)への協力活動について

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本校では、1995年よりキリスト教NPOであるCCWA(国際精神里親運動)の活動に生徒が参加し、今春で28年が経ちました。日本事務局は現在、チャイルドファンドジャパン(CFJ)という新たな団体名になりましたが、有志生徒による自主活動として継続し、フィリピンの子供たちのための学習支援活動をおこなっています。

今年度は全校で15名のフィリピンのチャイルドを支援しています。すべての子供たちがいかなる状況下にあっても教育を受ける機会が与えられ、将来への可能性が高められることを願っています。また、成長の記録や誕生日カードなどを通して交流をはかり、精神的なサポーターとなれるよう、活動のプログラムが整えられています。

在校生保護者の皆様へ
学園では今年度も有志生徒による自主活動としてチィルドファンドジャパンへの協力を継続していきます。ご家庭でのご理解とご協力を本年もよろしくお願いいたします。詳しくは既に配付してありますプリントをご覧ください。

中3生徒が一日税務署長を務めました。

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 2022年度中学生の「税についての作文」(全国納税貯蓄組合連合会、国税庁共催)で、本校の中3の生徒2名が入賞し、3月13日、横浜中税務署の一日税務署長を務めました。
 入賞した2名は、東京国税局長賞の福山悠衣さんと、横浜中税務署長賞の金指沙絵さんで、作文のタイトルはそれぞれ、「納税の意味」、「米寿の祝い」です。
 署長の仕事を経験して、税について楽しく学べたようです。

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